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教育・研修

ここに居るだけで心が癒されていくように…、私たちが目指す病棟はナイチンゲールの考えを発展させたものです。 会議

ナイチンゲールは「病院の第一条件は患者さまに害を与えないことである」と言いました。それを基本に、医療法人秀峰会の各病院・施設は「居るだけでも病状がよくなるような空間」をハードとして備え、さらに「スタッフひとりひとりの優しさと笑顔」をソフトの環境として大切にしています。
もちろん、医療に携わるプロフェッショナルとしての能力の重要性については、述べるまでもありません。
そして、医療とは「人間を中心とした最大のサービス業」です。
その実践のために、私たちは、職員のひとりひとりが自律した人間として、プロの医療人として成長し、豊かな力を発揮するための人材教育・研修、その環境づくりに力を入れています。

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秀峰会の信条(目標)

一、日本一の家庭を作ります。
一、日本一の職員となります。
一、日本一の職場を作ります。
一、日本一の病院・施設を作ります。


›› 秀峰会の理念
›› 秀峰会の八精神

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基本教育

医療職・事務職にかかわらず、精神科医療機関の職員として、秀峰会の一員としての教養を磨くために院内教育・研修、講演会、外部研修などを行なっています。



人材教育チャート
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キャリア開発

秀峰会ではフロア制のチーム医療を導入しています。より満足度の高い医療サービスを提供するために、プロフェッショナルとしての技術を磨くために、院内教育はもとより、一流の講師陣による教育・研修を各種実施しています。



キャリア開発チャート

   
 
秀峰会の講師・顧問について

◎講師陣

心療内科全般担当 : 久保木 富房 (楽山院長、東京大学名誉教授)  ›› プロフィール
精神療法全般担当 : 丸田 俊彦 (米国メイヨー・クリニック精神科名誉教授)  ›› プロフィール
精神科全般担当 : 森 温理 (元東京慈恵会医科大学教授)  ›› プロフィール
精神科急性期・カンファレンス担当 : 黒澤 尚 (日本医科大学名誉教授)
他、多数。

◎顧問

山内 俊雄 (埼玉医科大学学長、日本精神神経学会前理事長)
中山 和彦 (東京慈恵会医科大学教授)
清水 英佑 (東京慈恵会医科大学教授)
黒澤 尚 (日本医科大学名誉教授)
大久保 善朗 (日本医科大学教授)

 
   
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キーワード

秀峰会の各病院・施設は“人間が身を置く大切な場所”です。 その大切な環境をどうつくるかを考えるにあたり、ヒントにした言葉の数々です。
患者さまの心のヒダにせまることを目指しています。



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